2012 -
01.22
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年長さんを卒業か。
雨やら雪やら寒いやらで、ちょっと暇な時間。
ぼんやりとふと思った時、
「それって卒園じゃんか」
と我に返りました。
そうだ、娘、4月から小学生か…
元気に2011年、いろいろあった日本列島の中で、
とりわけ僕や妻に元気をくれた娘ですが、
いよいよ、こまっしゃくれて来る頃か。
小学生か…ランドセルだよな、
とか思いながら店を閉め、帰宅。
なにやら騒がしいな、と思っていたら、
「パパこれ」
と「お帰り」も言わずに興奮気味で走ってきた娘。
背中にはランドセル。
「え?」
「もらった」
「え?」
どういうこと?
「ランドッセル♪ランドッセル♪」
(↑ランドセルの歌だそうです)
誰に。
と思って妻に確認。
「誰があのランドセルを?」
と尋ねるとしばらくポカンとして、
あはははは、と笑い始める妻。
「いや、そりゃおばあちゃんとおじいちゃんでしょ」
あ、そりゃそうか。
「いや、忙しそうで忘れてるんじゃないかって言ってて、
全部用意してくれてるみたい」
「え」
うちの両親と妻の両親がなんとパソコン通信(まあ、メールですが)で連絡を取り合い、
それでいろいろと打ち合わせをしているとか。
ありがたいなぁ、と思う寒空の下の我が家でした。
がんばらねばな。うん。
2011 -
11.22
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うちは花屋をやっているので、子供も花がすごく好き。
常に、家には花があるという状況にあったので、花はいつも身近にあるものという意識がきっとあると思う。
幼稚園にたんぽぽが咲いたとき、先生に、これはダンテライオンっていうのよって言ったそう。
うちの奥さんが、本当にタンポポが好きで、ダンテライオンというお花なのよってよく言っていた。
タンポポの英語名だけど、それを娘はよく覚えていたようだ。
花屋に並ぶ花の名前も詳しいけれど、野の花にすごく興味を示している。
道端にさく花をみては、今日はお天気が悪いから寒そうねとか、今日はすごく暑いからお水を飲みたいんじゃないかしら。
そんなことを言ってくれるようになった娘。
これも、いつもいつも花や植物について、話して聞かせてくれているからだと感謝します。(笑)
自然、花、緑っていうのは、本当に心の優しさを与えてくれるよね。
花屋をやっていると、本当にそう思う。
花屋として、これから、人にやさしさと楽しい気持ちを少しでも感じてもらえればって思います。
そのためにも、毎日しっかり働かないといけないね。
お父さん、頑張ります。
2011 -
11.07
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「じろ」です!
30歳の大台に乗ったオレ、稼業の花屋を全国展開するために、いろいろと試行錯誤の日々を送っています。
親父から受け継いだこの店ですが、やっぱりネット社会の波に乗ることは大切だと思っています。
もちろん、これまで通りの常連さんを大切にする努力も怠らないようにしています。
「冠婚葬祭」には必ず花は必要ですから、地元店ならではのメリットを活かしたサービスを心掛けています。
さいわい、娘の通っている幼稚園の保護者からの紹介もあるので、ほんとうに助かります。
先日も、病院にお花を届けてほしいと頼まれたので、依頼人に代わって届けてきました。
入院しているのは中学生の男の子でしたが、ちょうど洗濯物を取り込んでいるところで、下着を目撃してしまいました。
な、なんと!その子の下着は、ハイカラなトランクス!
オレなんか白ブリーフだったので、目が点になってしまいました。
いやぁ、なんとも……。
中学生くらいになると、包茎手術を意識するようになります。
包茎手術をどう捉えるかは人それぞれですが、包茎手術やクリニック受診を特別視しない傾向もあります。
だから、包茎手術やクリニック受診に迷う男性にとってはうれしいことですね。
ちなみに、包茎手術でお悩みの方は、こちらのクリニックへご相談を!
2011 -
10.31
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「じろ」です!
30歳になったのを機に稼業の花屋を継いだオレは、ネット全盛時代のメリットを活かして全国展開を目指しています。
とはいえ、花は生ものですから、思うように入荷できなかったり、発送の途中でトラブルになったりすることもあります。
だから、最近は生花以外の分野にも力を注ぐことを考えています。
仕事が花屋だから、地域行事や、娘が通う幼稚園の行事のとき、会場に飾られる花には、ついつい目がいってしまいます。
また、テレビでスポーツの試合が放映されるとき、花束が手渡されるシーンなどもありますね。
あの場合、「見せること」を意識して、ラッピング資材やリボンなどにも工夫されているのがわかります。
先代の親父いわく「時代は変わったな」です。
でも、そういう時代の変化についていくことは、どの業界にも共通することです。
最近は、病院やクリニック情報もネットで公開されるのが当たり前になっています。
男性の包茎手術は、包茎手術専門クリニックサイトから得ることが多いですね。
また、包茎手術に関して面と向かって聞きにくいことでも、メールやフリーダイヤルで聞ける時代ですから、ほんとうに便利です。
だから、包茎手術の相談なら、お気軽に包茎手術専門クリニックへ!
そういいたくなります!
2011 -
09.22
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「じろ」です!
「稼業の花屋を全国展開したい!」という大きな目標をもっている、30歳の男性、幼稚園年長組の娘の父親です。
二代目の僕、いまは親から受け継いだ店の現状維持が精いっぱいです。
個人の店は、これまで近隣の人たちに支えられてきました。
でも、人間関係が希薄になったいま、ショッピングセンターで格安品を買ってくる人も増えましたから、だんだん先細りになります。
それを打開するには、ネットの特徴を活かした全国展開ですね。
商品の購入金額にかかわらず「送料無料」を打ち出した大手通販店もありますが、そういった大胆な賭けも必要になる時代だと実感しています。
男性にとって気になる包茎手術の悩みは、なかなか人に打ち明けられないものです。
そういったとき、ネット上のクリニックサイトに寄せられる包茎手術体験者の声は、すごく励みになりますね。
特に、クリニックの敷居の高さを感じる人には、包茎手術に踏み切るための第一歩になります。
包茎手術のことで悩んでいるだけでは進展がありません。
でも、クリニックサイトを通じて、同じ想いをしている人が大勢いることを知るだけでも、気持ちが随分楽になります。
だから、包茎手術の相談のことなら、肩肘張らずにリラックスした気持ちになることから始めたいですね。